クレジットカードの審査にかかる期間は?期間短縮の7つのコツ

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審査方法と審査基準

16、期間短縮の7つのコツ

クレジットカードの申込をすると、カード会社から申込受付のメールが送信され、審査がスタートする。

「審査が間違いなく行われているはずなのに、なかなか結果の連絡が来ない」 「連絡が来ないのは、審査に落ちたからなのか?」

このように、不安になってしまう人も多い。

しかし、結論から言うと連絡が少々遅れていても心配することはない。審査に通過していようが落ちていようが、必ず連絡は来るからだ。

審査落ちであればすぐに連絡が来るケースも数多いので、希望を捨てることもない。

今回の記事では、クレジットカードの審査にかかるだいたいの所要時間の目安や考え方、期間を少しでも短縮するコツ、そしてスピード発行してくれるクレジットカード10選と、さまざまな角度からクレジットカードの審査期間について説明していく。

審査の所要時間はどれくらい?

まず、一般的にクレジットカードの審査はどれくらいかかるものなのだろうか。

これが気になる人も多いだろう。

もちろん、「カードによって期間は異なるので、一概には言えない」というのが正確な解答ではある。

しかし、カードの系列によって期間の目安を伝えることはできる。

カードタイプ別の審査期間目安

カードのタイプとは、発行会社別の系列のことだ。具体的には、「銀行系」「信販系」「流通系」「消費者金融系」などを指す。

審査の詳細は公表されていないので、必ずしも客観的に正確な情報とは言えないのだが、おむね所要時間は以下の通りだ。

銀行系カード 翌日(翌営業日)~3週間
信販系カード 翌日~3週間
流通系カード 即日~2週間
消費者金融系カード 即日(最短30~60分)~1週間

見てみると、銀行系カードの中でも期間には差があるし、もっといえば同じクレジットカードでも個人差が出てくる。

だからこそ、「審査結果がなかなか下りない…」と気を病む必要は無いのだ。遅れるときは遅れる。待つしかないのだ。

ホームページに明記されていることも

基本的にブラックボックスになっている審査の詳細だが、発行までの所要期間の目安を書いてくれている会社もある。

例えば、楽天カードはQAページで発行まで1週間ほどとしているし、みずほ銀行では3~4週間ほどと明記している。

参考:https://support.rakuten-card.jp/faq/show/5?category_id=29&site_domain=guest
参考:https://www.mizuhobank.co.jp/mmc/apply/kaishi.html

所要期間を知りたければ、申込前にホームページをきっちりチェックするとよいだろう。

即時審査してくれるカード会社だと早い

最近の審査ではシステム的に判断を下すことも多いと考えられるので、特に「最短即日発行!」を謳うカード会社だと即時審査してくれる可能性が高い。

即時審査してくれるカード会社であれば、総じて審査の進みは早いはずだ。

土日祝日対応のカード会社もある

カード会社の中には、平日しか業務を行っていないところと、土日祝でも対応してくれるところがある。

例えば、銀行は基本的に平日しか審査・カード発行業務をやっていない。一方、アコムACマスターカードのように対応の早い会社だと、土日や祝日でも当然のように営業しているし、カード発行もやっている。

早くカードがほしいなら、銀行系は避けた方がよいかもしれない。

「最短即日発行」にだまされるな!

ただ、審査の早い会社でも、基本的に「最短即日」「最短○営業日」など、「最短」という言葉がつくので注意が必要だ。

要するに、人によって審査が遅れることもあるので、表に出ている数字を盲信するのもよくないということだ。

逆に、「即日発行のはずなのに2日経っても連絡が来ない…」と不安に思う必要も全くないということだ。

審査結果はどうやって連絡してくれる?

審査結果が来なくても心配する必要はないが、ひょっとすると審査結果が既に来ているのに見落としているかもしれない。

審査結果はどうやって知らされるか、ざっとつかんでおこう。

審査結果はメールか郵送で伝達

審査結果は、メールか郵送で連絡される。かつては郵送が多かったが、ネット手続きが広まったいまではメールのところが多数派だ。

したがって、メールが迷惑メールに振り分けられていないか、あるいは未開封のまま放置している郵便物がないか、確認した方がよいだろう。

審査に落ちても連絡は来る

審査に通過している場合はもちろん、落ちている場合でも必ず連絡は来る。何の連絡もなしに審査落ちということはまずない。

とにかく、何かしらの連絡があるまで待つことだ。

連絡が来ない場合は問い合わせよう

それでも不安で仕方ない場合は、カード会社のコールセンターに問い合わせよう。あるいは、マイページにログインすると審査状況を確認できるところもある。

大概の場合は、「審査中」と教えてくれるはずだ。

一体裏で何をやってるの?

審査が長引くのが不安な人は、カード会社が裏側で何をやっているか理解すると少し安心するかもしれない。期間が長引く原因も見えてくるからだ。

申込者の信用力のスコアリング

まず、申込者の個人情報を基にして、いわゆる「信用力」をスコアリングする。

これは、例えば収入500万円だから20点、勤続年数5年だから15点…など、会社ごとのルールに従って属性情報を点数に換算するものである。

点数が審査基準より圧倒的に不足している場合、すぐに審査落ちが決定することとなる(だから、審査落ちの場合むしろ連絡が早いことが多い)。

個人信用情報機関にデータ照会

収入が安定していても、すでに債務超過に陥っていたり、過去に支払いを踏み倒したりした経験のある人は、カード会社としても願い下げだ。

そうした過去の利用履歴をチェックするために利用するのが、個人信用情報機関のデータベースである。 このデータベースには、その人の過去の利用履歴や申込情報がストックされている。

したがって、ウソの職業や氏名を書いてもバレてしまう可能性が高いし、過去のトラブル情報(異動情報、事故情報という)も筒抜けである。

勤務先への在籍確認

申込情報に記載されている勤務先に本当に勤めているのか、電話をかけるのが「在籍確認」だ。 ただ、最近ではクレジットカードの審査で在籍確認をするケースが減っているとされている。

安定収入があってトラブル履歴がなければ、そしてデータベースに勤務先情報が登録されていればOKにしていると考えられる。

社内チェックで与信枠(ショッピング枠・キャッシング枠)決定 審査通過の是非だけではなく、いくらまで利用できるかという与信枠を審査する。

この時、ショッピング枠とキャッシング枠を別々に審査するのがポイントだ。後述するが、キャッシング枠の審査をしなくてもよいように配慮すれば、審査の所要時間が短縮される可能性がある。

審査期間が長引く理由は?

審査の流れを踏まえ、審査の所要期間が長引く理由を考えてみよう。申込内容を間違えたり、過去にトラブルがあると審査が厳格に行われ、結果として審査が長引く可能性もある。

申込内容に間違いがある

申込内容に間違いやずれがあると、確認のために時間を取られてしまう。

例えば、個人信用情報機関のデータベースにある住所情報と申込フォームの住所情報が異なっている場合、申込者に確認の電話をかけることになる。

また、誤りが多いとその他の項目についても厳密にチェックしていこうとかんがえることになる。例えば、収入証明書の提出を求めてくるかもしれない。

これも、時間がかかる原因になる。

異動情報(事故情報)がある

支払いや返済の延滞のように、軽微な異動情報(事故情報)が発見されると所要期間は伸びる傾向にある。

なぜなら、カード会社側で各項目についてきっちりチェックを行い、問題がないかどうか判断を下したいという気持ちが色濃くなるからだ。

問題のある人に、なかなかカード作成のGoサインを出せないというのは理解できるだろう。

申込情報のチェックが厳密

何も問題がなくても、申込情報のチェックを厳密に行う会社もあるはずだ。特に、銀行系カードの審査だとそういう傾向が強いと考えられる。

こうした会社だと、審査の難易度も上がる傾向にあるし、もちろん時間もかかる。

審査期間を短縮する7つのコツ

少しでも審査期間を短縮するための方法を伝授する。

ポイントは、事前準備と申込方法の工夫だ。

なお、当然収入を上げたり勤続年数を長くしたりすることでも審査は短期化するかもしれない(すぐに通過)が、ここでは趣旨とは外れるので割愛する。

必要書類・情報を事前に収集

上で「ホームページをチェックしよう」と述べたが、申し込む前に必要な書類や情報は集めておくと、スムーズに手続きできる。

基本的にはカード会社から指示をもらってから提出することになるが、その前にコピーないし画像ファイルを用意しておこう。

金融事故がないか確認

過去にトラブルを起こしたことのない人は気にする必要はないが、そうした経験に思い当たる節のある人は個人信用情報機関のデータをチェックするのも一つの手だ。

情報開示請求は基本的に窓口で行うが、一部ネットや電話からでも可能となっている。 不安な場合は、申込前にやっておくのもよいだろう。

直接受取に行ける場所のあるカードを選ぶ

後でご紹介する「最短即日発行」のカードは、自動契約機や店舗のカウンターを利用することで早く受け取ることができるようになっている。

したがって、すぐ受取にいける場所があるようなカードにする必要がある。

例えば、PARCOカードはパルコ店内にある受取カウンターを利用することになるが、近くに店舗がないと意味がない。郵送にすると、時間がかかってしまうので、注意しなければならない。

ネットで申し込む

ホームページから申し込んだ方が手続きが簡略されるので、審査の開始が早くなる。

申込書を郵送してもらい、記入して返送する…という手間を考えると、早くカードがほしい人はネット申込が圧倒的におすすめだ。

申込情報は正確に

前述の通り、入力情報に間違いがあっては確認の手間を取らせることになる。 できる限りすべての項目を正確に入力することで、審査を早メールことを考えよう。

キャッシング枠は0円にする

ショッピング枠とキャッシング枠は別々に審査されるため、必要のない場合はキャッシング枠を不要にしたり0円にしたりしておこう。

これだけでも、審査の早さは変わってくる。

クレヒスを育てる

これはすぐにできることではないが、結局収入を上げたり会社で長く正社員として勤務したり、あるいは借金を完済したりすることで、属性情報の改善やクレジットヒストリー(クレヒス)の改善が望メール。

審査が長引く原因の一つに、属性情報がイマイチである可能性がある。クレヒスを地道に育てていけば、審査期間は短縮されるだろう。

「審査いらず」のカードなんてあるのか?

審査が長引いたが、結局審査落ちになってしまうことも当然あるだろう。

その場合も、残念ながらカード会社から理由を伝達することは絶対にない。

こうした場合に焦って再申込したり、別のカードに申し込んだりする人も多いのだが、実はそれはあまり意味がない。

ここでは、審査落ち後に取るべき行動を簡単に説明しよう。

個人信用情報機関に情報開示請求

前述したが、個人信用情報機関に情報開示請求を行い、自分の信用情報をチェックしてみよう。ひょっとしたら、自分が忘れているだけで、何かしらの異動情報が記録されていたのかもしれない。

もし異動情報が記録されていた場合、それが消えるまで待つ必要がある。

異動情報が消えるまで待つ

異動情報は永久に残るわけではなく、一定期間経過すると消滅する。

例えば、クレジットカード会社が多く名を連ねるCICという期間では、支払いの延滞解消の情報は完済から5年間登録されている。

つまり、5年間は再申込しても落ちてしまう可能性が高いということだ。残念ながらこれは「待つ」しかない。支払いを延滞することがどれだけ重大なことか、ということである。

属性が改善されるまで待つ

異動情報がないのに審査落ちした場合、クレヒスを育成し、属性を改善させるまで待つという戦略もある。それをもって改めて申込を行うわけだ。

ただ、そこまでするぐらいなら審査条件のゆるい(と思われる)カードに変えて申し込んだ方が手っとり早い。

次に紹介するカードは、審査が早いだけでなくゆるめ(と思われる)カードばかりなので、そちらを参考にしてもらいたい。

最短3営業日以内!審査の早いカード10選

最後に、最短3営業日以内で発行してもらうことも可能なクレジットカードを10種類厳選して紹介する。

これらのカードは審査が早いものだが、審査が早いということはプロセスが簡略化されているということであり、簡略化されているということは審査難易度が比較的低い…と推測されるものでもある。

審査が早い≒審査プロセス簡略化≒審査がゆるい

したがって、早くカードを発行してほしい人だけではなく、審査落ちしたことのある人、審査に絶対に落ちたくない人にも参考になるリストとなっている。

消費者金融のアコムが発行している消費者金融系のクレジットカードで、最短即日発行が謳われている。

審査基準がカードローンと同じで、他のクレジットカードとは異なるとされているため、他のカードの審査に通過しない人たちの「最後の砦」となっている。

なお、クレジットカードの特典であるポイント還元システムがなかったり、リボ払い専用のカードだったり保険がついていなかったりと、カードのクオリティとしてはそれほど高くない。

他のカードの審査に通過できそうなのであれば、そちらを選んだ方がよい。あくまでこれは「最後の砦」に取っておこう。

マルイが発行する流通系のクレジットカード。最短即日発行を実現させるためには、「WEB申込→マルイ店頭受取」の流れを選択することが条件となる。

マルイ以外に、カラオケチェーンのシダックスや居酒屋チェーンの白木屋などでもお得になるので、マルイが近くになくてもこれらのお店を利用するのであれば一枚持っておいて損はない。

セゾンカードインターナショナル 西友やパルコ、ららぽーとのセゾンカウンターで受け取るようにすることで、最短即日発行が可能となっている。

西友、リヴィン、サニーで利用すると、毎月5日と20日は食料品から衣料品まで5%OFFとなるお得なカードだ。これらのお店で買い物する機会があるのなら、ぜひ一枚作っておきたい。

また、楽天市場やアマゾンなどネットショッピングをよく利用する人は、ポイントサイト「永久不滅.com」を経由して買い物をすることでポイント最大30倍となる。

デジタルでのバーチャルカードが最短即日発行に!通常カードは最短3営業日。永久不滅ポイントでお馴染みの人気カード。

アメリカン・エキスプレス(アメックス)なので、海外旅行に強いのがうれしい。

高級なイメージのあるアメックスカードだが、年会費も初年度無料、2年目以降も年一回以上使えば無料となるので、コストパフォーマンスも非常によい。

これも、ネットで申し込んでセゾンカウンターで受け取るようにすると、最短即日発行となるカードだ。

パルコでの買い物がいつでも5%OFFとなるのは、パルコユーザーには大変ありがたい特典である。

ただし、パルコ以外でのメリットがあまりないこと、パルコでも年10万円以上使用しないと翌年5%引きにならないことには注意が必要だ。

なお、ここまでのセゾンカードインターナショナル、セゾンパール、PARCOカードは、ETCカードも最短即日発行が可能である。

JCBオリジナルとは、JCB一般カードやJCBゴールドカード、29歳以下を対象としたJCB CARD EXTAGEおよびJCB GOLD EXTAGEといったJCBカードの総称である。

これらのカードは、最短当日カード発行・翌日カード到着となっている。ポイント還元率、旅行傷害保険、ショッピングガード保険など、サービスのバランスがよい。

ゴールドカードにいきなり申し込むことも可能だ。

午前9時までに申し込めば、最短翌営業日発行が可能なクレジットカードである。

VIASOカードの特徴は、貯めたポイントが現金としてキャッシュバックされる点である。わざわざポイントを使い切ろうと焦らなくてもよいのは大きなメリットだ。

また、「VIASO eショップ」を利用するとポイント還元率が最大10%となるのもよい。ネットショッピング用に一枚持っておくとよいだろう。

最短翌営業日で発行してもらえる三井住友カード。何と言っても、大手ならではの安心感を求める人にはうってつけだ。

アマゾンなどでネットショッピングをする際、「ポイントUPモール」を経由することでポイント還元率が最大20倍になる。

ただ、いわゆる銀行系カードのため今回紹介している10個のカードの中では、最も審査が厳しい部類に入ると考えられる。信用情報に不安のある人は、別のカードにする手もある。

JCB EITは、先に紹介したJCBオリジナルシリーズよりポイント還元率が2倍となるお得なカードである。最短3営業日で発行、1週間でカードが届く。

リボ払い専用のカードなので、無計画に使いすぎると支払いについた金利で苦しむことになる。リボ払いを回避するのであれば、別のカードにしよう。

ただ、リボ払いである分毎月の支払いを平準化できるというメリットもある。

言わずと知れた楽天カードで、ホームページによれば発行まで1週間ほどかかるとされている。

ただ、審査結果は数分で知らされたという口コミも多く、審査自体はあまり時間がかかっていないのもカモしれない。

楽天市場や楽天トラベルなど、楽天関連のサービスを利用するのであれば圧倒的にお得なカードだ。「楽天スーパーセール」の期間など、楽天スーパーポイントが最大で10%を超えることも珍しくはない。

ぜひ作っておきたいおすすめのカードだ。

まとめ

クレジットカードの審査の所要期間は、30分弱から3~4週間と大きく異なる。また、「最短即日」とあっても人によって必要な審査内容が変わってくるため、あまり前もってどれくらい時間がかかるか読みづらいのが現実だ。

よって、仮に数日経っても連絡が来ないケースもあるため、過度に心配する必要はない。心配であれば、コールセンターやマイページに問い合わせて審査の状況をチェックしよう。

ホームページをチェックして発行までの期間が短いカードを選択したり、申込内容を工夫したりすることで若干は短くできる可能性がある。急いでいる場合は、今回の記事で紹介した10種類のカードの中から選ぶとよいだろう。

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