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当サイトで人気がある、20〜30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

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安定のリクルート。驚異の高還元率に注目!

人材紹介で有名なリクルートが提供するクレジットカードがリクルートカードです。
魅力は多々ありますが、リクルートカードの一番の魅力は、やっぱり還元率でしょう。

リクルートカードは大きく2つに分けられますが、年会費無料のリクルートカードは1.2%のポイント還元率、年会費2100円のリクルートカードプラスは2.0%のポイント還元率となります。
ここまで高い還元率に成功しているのはごく一部。業界トップクラスの還元率を味わいたいなら、リクルートカードで決まりでしょう。
やはり、有名大手企業が運営しているということは、非常に大きな強みになっているのだと思います。

嬉しい入会キャンペーンが凄い!入会してすぐにお得が実感できる

リクルートカードに新規入会すると、お得で嬉しいキャンペーン特典を受けられます。

カードの種類によってキャンペーン内容は異なります。リクルートカードの場合、合計8000円のポイントがもらえます。

詳細としては、新規入会特典が5000円分のポイント、カード利用特典として3000円分のポイントが付加されるという内容です。
一方、年会費2100円が必要になるリクルートカードプラスでは、合計11000円分のポイントがもらえるというから驚きです。

年会費がいるといっても、その分還元率も高くなりますし、キャンペーン内容も良くなります。
長期的に考えると、年会費を支払ってでも、リクルートカードプラスのほうがお得になるかもしれません。

リクルートカードは全部で3種類

リクルートカードは大きく2つに分けられますが、実は3種類用意されています。
それぞれのカードの詳細をチェックしておくと、申し込む際に便利です。
年会費無料のリクルートカードですが、ほとんど内容に違いはないのですが、国際ブランドが異なっています。

一つは三菱UFJニコス株式会社が発行している、国際ブランドがVISAのカード、もう一つは株式会社ジェーシービーが発行している国際ブランドがJCBのカードです。
このほかの違いとしては、VISAの方がETCカードの新規発行手数料の1050円が必要になることくらいです。あとのポイント還元率や保険の内容、年会費などは全て同じ詳細です。
年会費2100円が必要になるリクルートカードプラスでは、リクルートカードよりも待遇が良くなります。
国際ブランドはJCBですが、ポイント還元率が2.0%、旅行傷害保険が自動付帯で最高3000万円などと優遇された内容です。
ただ、家族カード年会費が1050円必要になるので、リクルートカードよりは若干負担がかかるということを覚えておきましょう。

リクルートカード詳細

さらにお得になるリクルートポイントをチェック!

リクルートIDを持っている人であれば、誰でもリクルートポイントを得るチャンスがあります。
リクルートと提携しているショッピングサイトや通販サイトなどを利用することで、リクルートポイントが貯まっていくシステムです。
貯まったポイントは、どこでも利用できる共通ポイントなので、とても便利です。
ただ、期間限定ポイントもあるので、期間内にポイントを使い切ることが大切です。 リクルートポイントは、提携しているサービスを利用する以外にも貯める方法があります。
クレジットカードを利用するたびにポイントを貯めることが出来ます。
また、電気やガス代、水道代などの支払にも活用できるので重宝します。他にも、ショッピングや予約をすることでポイントを貯まるので、どんどんリクルートポイントを貯めていきましょう。

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リクルートカードと提携しているサービスはコレだ!

リクルートのポイントサービスと提携している通販サイト、ショッピングサイトは以下の通りです。

リクルートカードと提携しているサービス

きっといずれかのサービスは利用したことがあると思います。
リクルートカードを持てば、今まで通りのサービスを利用していても、よりお得感を味わえるはずです。
サービスによってポイント還元率は異なっているので気を付けておきましょう。

リクルートカードの支払方法は自分で選べるから便利

リクルートカードの気になる支払方法ですが、リボ払いに対応しています。ただ、リボ払いといっても、3つの方法を用意しているので、自分に合った方法で支払うことが出来、非常に便利です。1つ目はお店で払うリボ払い。「お店でリボ払い」を指定すると、支払の際にリボ払いが使えます。

2つ目は「後からリボ」で、お店で支払を1回、2回払い、またはボーナス払いを利用した後からリボ払いに変更できるサービスです。3つ目は「自動リボ」で、ショップでリボ払いを指定しなくても、買い物の支払いは自動的にリボ払いになるシステムになります。毎月一定の金額を返済する形になるので、やりくりもしやすくなるでしょう。 各カード会社によってリボ払いの詳細は異なるので、VISA、JCBそれぞれにサイトで確認しておくことをお勧めします。

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リクルートカード

発行会社 三菱UFJニコス株式会社
株式会社ジェーシービー
申込資格 原則として年齢18才以上(高校生不可)で電話連絡可能な方。
※ 未成年の方は親権者の同意が必要です。
提携ブランド Visa・JCB
年会費 無料(リクルートプラスは2,100円)
家族カード 無料(リクルートプラスは1,050円)
ETCカード 無料(VISAは新規発行手数料1,050円が必要)
支払サイクル ショッピングは毎月5日締め、キャッシングは毎月末日締め
ご請求は毎月27日の口座振替
支払方法 1回払い、2回払い、ボーナス1括払い、分割払い、リボ払い
限度額 10~200万円
発行期間 1~2週間程度
ポイント付与 1,000円ごとに5ポイント加算
ポイント還元率 1.2%(リクルートプラスは2.0%)
ポイント有効期限 最後にリクルートポイントを付与された月の12か月後の月の月末まで
マイレージ -
電子マネー 楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA
付帯保険 海外旅行保険最大2000万円(リクルートプラスは3000万円)
国内旅行保険最大1000万円((リクルートプラスは3000万円)
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