オリコカードUPty QUICPay Speedyの還元率・ポイント・審査を公式サイトより詳しく

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当サイトで人気がある、20〜30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

オリコカードUPty QUICPay Speedy

オリコカードUPty QUICPay Speedy
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Orico Card iB(iD×QUICPay)は、信販会社のオリエントコーポレーションが提供をするクレジットカードである。オリコ ibと言えば、昔からポイント還元率が高いカードとして知られている。

年会費は初年度無料で2年目以降1250円+税であるが、一度でも利用すると次年度も年会費無料になる。 黒を基調とした、シンプルなデザイン。

財布の中でも、高級感溢れるブラックフェイスがシンプルかつ高級感を漂わせる。 オリコiB(iD×QUICPay)は電子マネーのiDとQUICPayを搭載したクレジットカードになる。

そのため、電子マネーの「iD」と「QUICPay」を日常でよく利用する人であれば、オリコ iDやオリコ QUICPayがおすすめだ。

オリコ iB カード(iD×QUICPay)は旅先で活躍するショッピング保険、海外旅行保険は自動付帯、国内旅行傷害保険も利用付帯で付いてくる。旅のお供にも心強いカードになることだろう。

オリコカード iB(iDxQUICPay)の入会特典

オリコib(iD QUICPay)の入会特典を見て行こう。

最大で11500円分貰えるチャンスは下記の通り

  • ①オリコiB (iD×QUICPay)を使用するだけで、もれなく1000オリコポイントプレゼント
  • ②オリコカードを10万円以上利用すると、もれなく1000オリコポイントプレゼント
  • ③オリコモールで2万円以上利用すると、もれなく1000オリコポイントプレゼント
  • ④携帯代金やスマホ料金、電話代の支払で1500オリコポイント(携帯代)+1500オリコポイント(電気代)=3000オリコポイントプレゼント

上記だけで6000オリコポイントが加算される。

↓さらにポイントを多くもらえるチャンスはこちら↓

  • 入会時にキャッシング枠を選択すると500オリコポイントゲット
  • 入会時にマイ月リボ申込みで500オリコポイントゲット
  • 家族カードの申込みで500オリコポイント贈呈
  • オリコカードのポイントプログラム「暮らスマイル」で最大900スマイルGETのチャンス

入会後4ヶ月は暮らスマイルポイントが最大3倍付く。

例えば入会後4ヶ月で30万円利用した場合、基本の30万円につき300スマイル加算されるのに追加して特別スマイル600スマイルが加算され、合計で900スマイルをGETすることが出来るのだ。

1スマイルは5オリコポイントに換算されるため、4500オリコポイントを得ることが出来るのだ・ すべてのポイントプログラムを合計すると最大で11500円分のオリコポイントをゲットすることが出来る。

電子マネー「iD」と「QUICPay」

ここでオリコカードに搭載されている電子マネーのことについて紹介をしておこう。

電子マネーは、電子的なデータとしてやりとりを行う決済サービスのことで、レジの横においてある端末に触れるとピッと音がなる仕組みものだ。

最近では電子マネーを使う利用者も増えてきており、代表的なものでは、EdyやQUICPay、Suica、PASMO、PiTaPa、nanaco、iD、WAONなどがある。

電子マネーの決済方法は2種類ある。ポストペイ式と、プリペイド式である。 ポストペイ式は料金を後払いする決済方法で、利用した金額が後日まとまって請求される方法である。

それに対してプリペイド式では、前持って金額をチャージしておき、チャージした金額の中で利用するシステムである。このため残高不足になると、その場で決済できずに、一度チャージをする必要があるのだ。

<ポストペイ式>

iD、QUICPay、PiTaPa、PayPassなど

<プリペイド式>

Edy、Suica、ICOCA、PASMO、nanaco、WAONなど

《iD》

iDは三井住友カードと、NTTドコモがシステム運営をした電子マネーサービスになる。いわゆるお財布携帯と呼ばれるものには、このシステムが導入されている。

使用の基本はiDが提携されているクレジットカードを所持することで利用をすることが可能となるが携帯端末でも利用が可能だ。

またiDのシステムを運用するのは三井住友カードにあたるため、体制も大きく安定している。 iDは開発された当初は日本国内のみで利用されていた。

しかし、2008年からは海外でも利用できるような開発になっており、今では日本だけでなく、場所は限られてはいるものの海外でも利用することが可能となっているのだ。

iDは、専用カード、クレジットカード、携帯一体型があるが、オリコiB(iD×QUICPay)は、クレジットカード一体型のサービスとなる。

≪QUICPay≫

QUICPayはJCBがサービスを提供するサインやチャージがいらない電子マネーになる。

QUICPayの利用方法は、QUICPayカードを利用する方法と、携帯などを利用する方法とがある。

QUICPayカードを利用する時には、オリコカードのように一体型になっているものを使用するとかさばらずに使いやすい。

カード以外にはAU、Docomo、Softbankのお財布携帯にも対応をしている。 携帯やスマホでQUCIPayを利用するのであれば、QUICPay設定アプリを端末にダウンロードをし、QUICPayモバイル会員登録を行うことで利用が出来る。

iDもクイックペイにも言えるメリットは、クレジットカードのように、買い物時にサインをすることもなく、簡単スルーで買い物できること、また後払いのポストペイ決済システム採用なので、事前にチャージをする必要がないことだ。

全国のiD、QUICPay加盟店であれば、このオリコiB(iDxQUICPay)で買い物をすることが出来るので、コンビニやスーパー、飲食店などで利用でき、便利なクレジットカードと言える。

オリコカードのポイントステム

次にOricoカードのポイントシステムについて見て行こう。

  • 高いポイント還元率
  • 4ヶ月間ポイント3倍
  • 暮らスマイル
  • ボーナスポイント
  • オリコモール

カードの詳細を一つずつ紹介していくことにしよう。

高いポイント還元率

リーマンショック前までオリコカードのポイント還元率は、ポイントのためやすいクレジットカードとして有名だった。

しかし、相次ぐ不景気の影響でポイント還元率が見直され、ポイント付与率についても見直されてきた。そのため、今のカードポイント還元率は昔ほど良くはないものの、それでも他のカードと比べてみると還元率1%以上あるので、還元率は高いクレジットカードの部類と言える。

4ヶ月間ポイント3倍

オリコカードでは入会特典として入会後、入会月を含めて4ヶ月間は最大で暮らスマイルポイントが最大で3倍貯まるキャンペーンを実施中。

最大で3倍の600スマイルに加えてショッピングポイントの300スマイルをあわせて、合計で900スマイルが貯まるチャンス。

900スマイル→4500オリコポイントをゲットできる

暮らスマイル

オリコのポイントプログラムは暮らスマイルというポイントプログラムを採用している。カードショッピング1000円の利用につき1ポイントずつがたまっていく。

暮らスマイルは公共料金の支払いや、エンターテイメントなど娯楽や旅行代金の支払い、交通費の支払いなどでもポイントがたまる。

またオリコカード所持の人であれば、ETCカードの申し込みも可能。高速道路などで利用したETCカード料金も暮らスマイルポイントに加算されるので、驚くほどすぐにポイントを貯めることが出来るのだ。

貯まった暮らスマイルポイントは200ポイント以上から、各種商品と交換、電子マネーとして移行をすることが可能。

オリコオリジナル商品が用意されていたりもするので、他には手に入らない商品をゲットするチャンス。またAmazonギフト券への交換や、nanacoポイント、LINEギフトコードへ移行、ファミマの買い物券などにもすることが出来る。

ボーナスポイント

Oricoカードでは、前年のカードの利用金額に応じてポイント付与率が倍増する「クラステージ」サービスを採用している。

通常はノーマルステージからスタートをしていき、前年の利用金額に応じてステージ50、ステージ100、ステージ200までアップしていく。

  • 年間の利用金額が50万円未満の場合はノーマルステージでポイント加算率は1.0倍
  • 年間の利用金額が50万円~100万円未満の場合はステージ50で1.5倍加算される
  • 年間の利用金額が100万円~200万円未満の場合はステージ100で1.7倍加算される
  • 年間の利用金額が200万円以上の場合はステージ200で2.0倍加算される

使えば使うほど、お得にポイントが貯まっていくシステムを導入しているのだ。

オリコモール

オリコでは、オンラインショッピングをされる人にとっては、かなりお得なポイントサービスがある。

オンラインショッピングのオリコモールと言うものがあるが、ここを経由してショッピングを行うと最大で15%のオリコポイントが貯まるシステムを導入しているのだ。

ショップとして名を連ねているところとして、Amazon、楽天市場、DHC、Nissenn,ショップチャンネル、ジョーシンなどがある。

スマイルポイントの交換方法

貯めたスマイルポイントは200スマイルから商品やギフト券などと交換できる

WEBカタログから商品をチェック

ためたオリコポイントはオリコカードのウェブサービスから商品を選ぶことが出来る。

美容やレジャー用品、キッチン用品など色々な商品が用意されているので、お気に入りの1品と交換することが可能。

期間限定おすすめ商品

交換する商品には、期間限定グッズも含まれている。夏場だと、クール商品、冬場だと暖かい商品が期間限定として用意されていることも多い。その時期にしか無い商品を目当てにグッズと交換をしよう。

ネットショッピングや店舗で利用出来るギフト券

ネットや通販商品の商品券として交換することも可能だ。

例えば、オリコポイントに応じてAmazonギフト券と交換出来たり、nanacoギフト券と交換、LINEギフトコードにすることも出来る。

その他がファミリーマートお買い物券として使用することも可能、すかいらーく優待券やiTunesギフトコードなどに換えることも出来る。

利用する商品券やギフト券に移行することが出来るので便利だ。

色々なポイントに移行可能

オリコポイントは提携しているサービスのポイントに移行をすることが可能だ。

例えば、ANAマイル、JALマイル、ドコモポイント、Tポイント、楽天スーパーポイント、auウォレット、慶応グループ共通ポイントなどがある。

旅行代金の一部として利用

オリコ旅行センターで旅行の申し込みをした際に旅行代金に利用することも出来る。

1000オリコポイントで1000円として利用出来るほか、旅行会社のパッケージツアー8~3%の割引料金で購入することも可能なので旅行代金の節約にもなる。

申し込みはこちら

オリコカードUPty QUICPay Speedy情報

年会費(本人会員カード) 初年度無料
2年目以降1250円+税
年会費(家族カード) 無料
申込み資格(本人) 高校生を除く18歳以上の方
申込み資格(家族) 生計を同一にする18歳以上の方で配偶者や親、子供
カード発行期間 通常1週間程度
支払い方法 1回払い、2回払い、分割払い、ボーナス一括払い、ボーナス併用払い、リボルビング払い
決済方法 口座引き落とし
ポイントプログラム 暮らスマイルポイント
1000円→1ポイント(1ポイントは5円相当)
ETCカード 年会費無料
マイレージ JALマイル、ANAマイル
・JAL:1スマイル→2.5マイル
・ANA:1スマイル→3マイル

海外旅行傷害保険 【死亡・後遺障害】最高2000万円
【傷害治療費用】200万円
【疫病治療費用】200万円
【賠償責任】200万円

  【携行品損賠】20万円/自己負担額3000円
【救援者費用】200万円
国内旅行傷害保険 【死亡・後遺障害】最高1000万円
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