JCB original series(オリジナルシリーズ)のラインナップ

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当サイトで人気がある、20~30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

JCB original series(オリジナルシリーズ)

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カードラインナップ

スタンダードカード(JCBゴールド・JCB一般カード)、29歳以下限定カード(JCB GOLD EXTAGE、JCB EXTAGE)、JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ、JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブが用意されている。

JCBゴールド

今なら初年度の年会費が無料となる。※翌年度からは10,000円の年会費が必要。 QUICPay搭載型を希望する方は、通常デザインがおすすめである。

なお、ディズニー・デザインにはQUICPayが搭載されていない。 旅行保険が充実しており、海外旅行(最高1億円)(自動付帯※一部利用付帯)、国内旅行(最高5,000万円)が付帯されている。

ショッピング保険は最高500万円まで付帯。 そのほか、ゴールドカードならではのサービスである空港ラウンジ、ゴールドデスクも用意されている。 入会資格は20歳以上で安定収入のある方となっている。※学生不可

JCB一般カード

初年度年会費無料で入会することができる。 通常デザイン、ディズニー・デザイン、WEB限定デザインが用意されており、 ゴールドと同様にQUICPay搭載型は通常デザインのみである。

年会費は翌年から1,250円となるが、MyJチェックにご登録のうえ、年間50万円以上のカード利用があれば無料になる。旅行保険は年会費無料カードとしてはトップクラスの内容で、海外・国内ともに最高3,000万円(利用付帯)まで補償されている。

ショッピング保険は最高100万円(※海外のみ)となっている。 入会資格は18歳以上で安定収入のある方である。

JCB GOLD EXTAGE

29歳以下限定のゴールドカードである。 20歳以上29歳までを利用対象としたカードで、通常のゴールドカードよりも年会費が安く抑えられている。

初年度年会費は無料、翌年度は3,000円となっている。 旅行保険は海外・国内ともに最高5,000万円(利用付帯)となっており、JCBゴールドと比較して海外の補償額が小さくなっているが、年会費を考慮すると十分な補償だと言える。

空港ラウンジ、ゴールドデスクなど、ゴールドカード専用のサービスも利用することができる。 ショッピング保険は最高200万円まで付帯される。

JCB CARD EXTAGE

29歳以下限定の一般カードとなっている。 18歳以上29歳以下までを対象としており、年会費は無料である。 付帯保険は海外旅行の最高2,000万円(利用付帯)。

ショッピング保険は最高100万円まで(海外のみ)の付帯となり、年会費無料カードとしては非常に優れた内容である。 これらのカードには、ETCカード、QUICPay、家族カードを追加することができる。

Oki Dokiポイントプログラム

Oki Dokiは「大丈夫・喜んで」という意味のOkey Dokeyから名付けられた。 JCBカード1,000円の利用につき1ポイント貯まる。

JCB ORIGINAL SERIESは、ポイント倍増特典が多いカードである。 セブンイレブンで利用すればポイント3倍、スターバックスならスタバックスカードへのオンライン入金でポイント10倍になる。

ガソリンスタンドをよく利用する方にもおすすめである。 ポイントを効率的に貯めるコツは、電気・ガス・水道などの公共料金の支払いをすることだ。

そのほか、保険料、インターネット費用、新聞代など、毎月必ず発生する固定費の支払いにあてるといい。 固定費は意外と大きなもので、月に5万円は軽く超えてしまう家庭が多いのである。

5万円の利用だと50ポイントが付与されるので、12ヶ月だと600ポイントも貯まってしまうことになる。 貯まったポイントは、いろいろなアイテムと交換可能だ。

1,050ポイント貯めれば、nanacoカード5,100ポイントと交換できる。 500ポイントなら、スターバックスカード2,500円分のチャージが可能である。 そのほか、ビール、マグカップ、自転車、ワイン、エスプレッソメーカーなどと交換できる。

上手なクレジットカードの使い方

クレジットカードに入会する前に、コストパフォーマンスを考慮しておくことだ。 ポイント還元率が高く、割引・保険・補償などが数多く付帯したカードほど有利だが、サービスに応じて年会費も高くなるものである。

特にリボ払いは利息が大きくなりやすいので、選択する前にはシミュレーションが必要となってくる。 カードを利用するからには、現金払いよりも得をしないと意味がないのである。

分割・リボ払いにする場合は、手数料・年会費に対して、ポイント付帯がどの程度見込めるか確かめておくことが必要だ。 ゴールドカードは豪華特典が用意されているが、年会費が高くなる。

年間のカード利用額が少ない方だと、一般カードのほうが得になる場合が多い。 カードを持つからには、得することを常に意識することが大事である。

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JCB一般カード/JCBゴールド(プラスANAマイレージクラブ)

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JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブはJCBカードと全日本空輸が提携をしたクレジットカードになる。

JCB ORIGINAL SERIESパートナーでクレジットカードを使うと、ポイントが貯まり安いサービスがあり、海外ダブルポイントサービスでJCBカードのポイントプログラム「Oki Dokiポイント」が貯まりやすくなる。

JCBカードがあれば、フライト時のANAサービスに加えて、ショッピングやキャッシングにも役立つ。さらにポイントサービスのOki Dokiポイントも貯まる。

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブはOki Dokiポイントだけでなく、ANAのマイルも貯まるので飛行機を使う人には最適。

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ 海外や国内旅行に必需品の海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険も最高3000万円まで補償されるほか、ショッピング保険は100万円まで補償される。

海外旅行やANAの飛行機を良く利用する人には最適なクレジットカードとなるだろう。

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブは一般/プラスANAマイレージクラブカードよりもさらに海外旅行傷害保険、国内旅行保険の保障内容が手厚いサービスとなる。

JCB一般/プラスANAマイレージクラブカードでは海外旅行保険、国内保険の金額が最高3000万円だったのに対して、ゴールドカードでは最高1億円、海外旅行の死亡・後遺障害保険は最高1億円まで保険が適用される。(利用付帯の場合。自動付帯は最高5,000万円)

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブカードはゴールドカードならではの特典としてゴールドベーシックサービスが利用出来る。ゴールドデスクの利用や空港ラウンジなどの利用も可能だ。

海外旅行傷害保険や国内旅行保険は、よく旅に出かける人にはありがたいサービス、それに加えて最高500万円までのショッピング保険も付帯をしている。

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