JCB一般カードの還元率・ポイント・審査を公式サイトより詳しく

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当サイトで人気がある、20〜30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

JCB一般カード

JCB一般カード
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新規ご入会とご利用等で今なら最大15,000円分の特典をプレゼント!

JCBクレジットカードは、国内だけでなく海外でも加盟店多数の国際ブランドになる。世界190の国と2000万店以上の店舗が加盟をする、日本発の唯一の国際ブランドになる。

国内発と言うだけあり、国内のクレジットカード加盟店であれば、まずJCBは使えることは確実で、使えないところを探すことの方が難しいかもしれない。

JCBのカードは1枚持っておくと便利。審査にどうしても通りたいならキャッシング枠を0円で申し込みをして、ショッピング枠も20万円以内に抑えておこう。

こうするとよほど過去に滞納などの履歴が無い人であれば審査には通過出来る。

JCBカードはカードの利便性だけでなく、デザインにも注目をしたい。

カードデザインは著名なデザイナーである服部一成が起用したデザインを用いている。日本ならではの家紋をベースにしたモチーフとなっているところも注目したい。

新規入会特典

今なら、新規で入会する人を対象にしたキャンペーンを実施している。 期間限定で最大15,000円分をプレゼント

≪特典1≫2019年9月30日までに入会

インターネットからの新規ご入会でJCBギフトカード2,000円分が貰えます。

≪特典2≫家族カードに入会

家族カード同時申し込みでさらに最大2,000円分プレゼントが貰えます。

≪特典3≫お友達紹介

最大6,000円分プレゼント!

≪特典4≫スマリボ同時登録&利用

もれなく最大5,000円分キャッシュバック!

旅行でもショッピングでもJCBなら安心

《国内旅行・海外旅行傷害保険》

JCB一般カードなら国内旅行・海外旅行傷害保険の補償額は最高で3000万円、ショッピング保険であれば、商品購入したものが万が一破損や損害などが発生した時に購入から90日間、最大100万円まで補償される。

同じランクのクレジットカードの場合であれば国内旅行や海外旅行に対しては最高2000万円が多い中、JCBカードのサービス面で手厚い補償がある。

また海外に良く人であれば、世界60カ所の国海外旅行をサポートするJCBプラザや世界主要9都市にあるJCB会員専用の「JCBプラザラウンジ」の利用が可能。

ハワイやホノルル、ソウルや台北などで利用することが出来るJCB会員だけのラウンジサービス。

また緊急を要する電話でのサポート、各種チケットの予約やコンサートの予約を日本語で代行をしてくれる「JCBプラザコールセンター」などのサービスも用意されているので安心。

《セキュリティーサポート万全》

JCBのカードは、紛失や盗難などの万が一のサポートに、24時間365日のサポートをしている。そのため、カードの不正が最近のものと似ている場合や明らかに不正利用と判断されたときにはサポートなども万全

  • インターネットショッピング
    見に覚えのない請求があった場合には状況調査をしたうえで請求の取り消しをしてくれる
  • カード紛失
    カードをなくしてしまった期間に不正利用されても、届けた日から60日前までさかのぼり損害額を補償
  • 最近いつ使ったのか定かでない
    安心お知らせメール登録で、利用残高、利用明細や引き落とし確認、会員専用のWebサービス「MyJCB」のメール配信で詳細などをお知らせ

出張や海外旅行にぴったりのカード

JCBクレジットカードは、出張や海外旅行に良く行く人にはおすすめのカードだ。なぜなら、海外でのクレジットカード利用時にはポイントが通常の2倍貯まるからだ。

2倍のポイントを受けるには一般カードとゴールドカードの場合であれば、毎月の利用明細をウェブサイトから閲覧するMyJCBに登録をしておけば、海外で利用した時に自動的にポイント2倍になるので、いちいち設定をする必要がなく便利。

また海外旅行だけでなく、ネットショッピングのAmazonを良く利用する人はぜひMyJCB登録をしよう。

Amazonでのショッピングポイントは通常は2倍であるのだが、Amazonは海外利用分としてカウントされる。

そのため自宅からネットショッピングをしていても、MyJCB登録をしておけば通常2倍+海外利用分の1倍で3倍のポイントが付くので見逃せない。 郵送での明細に特にこだわりがないのであれば、MyJCBへ登録をしておいた方が色々な特典を受けられることが多い。

ポイントの貯め方

JCBカードでポイントを貯めるにはどのようにすれば良いのだろうか?

通常のショッピングやお買物時には1000円につき1ポイントのOkiDokiポイントが貯まっていく。しかしもっと効率的にポイントをためることも可能なのだ。

JCB ORIGINAL SERIESパートナーショップにて利用をすると通常よりもお得にポイントを貯めることが出来る。

例えば、スターバックスコーヒーでカードを利用すると、5倍のポイントが貯まる。1000円につき1ポイントのところを5ポイント貯めることが出来るのだ。

その他にはAmazon、イトーヨーカドー、セブンイレブン、Right-onなどで利用をするとポイントが3倍。 エッソ、モービル、ゼネラル石油、昭和シェル石油などで利用をするとポイントが2倍だ。

その他、ヤフーショッピングや楽天市場などのネット通販を良く利用する人であれば、OkiDokiランドの経由により最大で20倍ものポイントが貯めることが出来る。

普段よく利用しているサイトもOkiDokiランドに登録があるかもしれないので、経由をしてショッピングを楽しむことをおすすめしたい。

またJCBの集計期間中の利用金額が税込100万円以上の利用額で、スターαPLUSへとランクアップされる。

スターαPLUSにランクアップをすると翌年のOkiDokiポイントが50%するサービスで、スターメンバーズは年間の利用金額が一定金額以上であれば特別に利用することが出来るメンバーシップサービスのことである。

これは特別な手続などは不要なので、どんどんカードを利用するとお得なサービスが受けられるのだ。

JCB一般カードのポイントをディズニーリゾート利用で最大7倍に

OkiDokiポイントをもっとも効率的に貯める方法がディズニーリゾートの利用だ。

JCB会員専用の旅行関連サービス「J-Basket」に登録した上で、「東京ディズニーリゾートへの旅」プランをJCBトラベルデスクにて申込み・参加し、旅行代金をJCBカードで支払うだけで、J-Basketメンバー一般カード会員なら最大7倍、JCBプレミアムカード会員であれば最大10倍ものOkiDokiポイントが入手可能となる。

このように、「J-Basket」に登録するのとしないのとでは、得られるポイント数がまったく違う。

「J-Basket」に登録する時期によっては、旅行代金に利用できる目録がプレゼントされるキャンペーンが実施されているため、おトク度はさらにはアップする。せっかくならキャンペーン中に登録を済ませよう。

ただし、「J-Basket」唯一の懸念点は、年会費が2,913円(税別)かかる点である。

ポイントを効率良く貯めるために年会費を払うのは不本意だと思うかもしれないが、得られるOkiDokiポイントを考えると、1回のディズニーリゾート利用で十分すぎるほど元が取れる。

そもそも、年会費を月単位で考えると、負担はわずか約243円だ。これだけで、ディズニーリゾートをおトクに利用でき、さらには会員専用の限定ツアーなども利用できる。

「J-Basket」は、JCB一般カードやJCB EITカード、JCBゴールドなど、OkiDokiポイント対象のカードであれば登録可能なので、ポイントを最大10倍または7倍貯めるために「J-Basket」の登録をぜひおすすめしたい。

なお、貯めたOkiDokiポイントは、1ポイント5円として旅行代金に使えるほか、電子マネーやマイルへの移行、好きな商品への交換など自由に使うことができる。ポイントの使い方の詳細については、次項で詳しく説明する。

※GOLD EXTAGEとJCB GOLDであれば、ディズニーリゾートオフィシャルホテルに宿泊のエースJTBパッケージプランをJCBトラベルデスクで申込み、旅行代金をカード払いにすると、「J-Basket」に登録しなくてもOkiDokiポイントが10倍となる(JCB ORIGINALシリーズ「旅トラベル特典」)。

※ディズニーポイントが貯まるディズニーJCBカードはOkiDokiポイント対象のカードではないため注意が必要。 あくまでディズニーカードクラブやディズニー関連施設で利用できるディズニーポイントしか貯めることができない。

ポイントの使い方

ショッピングなどによって貯まったOkiDokiポイントは各種の商品と交換やポイント移行などをすることが出来る。

OkiDoki ポイント 1ポイント Amazon 3.5円
1ポイント nanaco 5ポイント
1ポイント Tポイント 5ポイント
1ポイント JALマイル 3マイル
1ポイント ANAマイル 3マイル
1050ポイント JCBギフトカード 5000円分
1200ポイント 東京ディズニーリゾートパスポート1枚
3500ポイント 東京ディズニーランドホテルペア食事券
16000ポイント ディズニーアンバサダースタンダードフロア宿泊利用券
700ポイント TOHOシネマズ映画鑑賞券 2枚
2400ポイント ユニバーサルスタジオジャパン スタジオ・パス 2枚
1ポイント 4.5円のキャッシュバック
1ポイント スターバックスカード チャージ 5円分
1050ポイント オムロン 体重体組成計 カラダスキャン

上記はほんの一例であるが、他にも交換できる商品が数多く揃っている。上手にポイントをためることが出来ればキャッシュバック率は0.5~1.5%とすることが出来るので、決してキャッシュバック率が悪いクレジットカードではない。

出来るだけ、支払いをカードに集めて賢くポイントをためていこう。

チャージ不要の電子マネー、年会費無料も

JCB一般カードの年会費は初年度無料であるが、2年目以降からは1250円(+税)である。しかしこの年会費を無料にすることが出来る。

まずは利用明細をWebで確認できるMyJCBへの登録、そして年間50万円以上のカード利用で翌年の年会費が無料になる。

つまり一月42000円ほどの利用でずっと年会費が無料で利用することが出来るのだ。 またコンビニやスーパーなどで利用出来る事前チャージ不要のQUICPayも利用可能。

別途QUICPayカードの申し込みやQUICPayモバイルへの申し込みで電子マネーQUICPayの利用が可能となる。急いでいるときや小銭がない時には大いに活用をしたい。

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JCB一般カード情報

年会費(本人会員カード) 年会費初年度無料
2年目以降1250円+税
年会費(家族カード) 年会費初年度無料
2年目以降400円+税
申込み資格(本人) 高校生を除く18歳以上の方で本人、または配偶者に安定した収入があること
申込み資格(家族) -
カード発行期間 最短3営業日
支払い方法 公式サイト参照
決済方法 公式サイト参照
ポイントプログラム OkiDokiポイント
1000円→1ポイント
ETCカード 年会費無料
発行手数料無料
海外旅行傷害保険 【死亡・後遺障害】最高3000万円
【傷害治療】最高100万円
【疫病治療】最高100万円
【救援者費用】最高100万円
【賠償費用】最高2000万円
【携行品損害】最高20万円
国内旅行保険 【死亡・後遺障害】最高3000万円」
ショッピング保険 【補償金額】最高100万円/年間
【保険保障期間】購入日から90日間
【自己負担額】1000円/1事故につき
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