JCB法人カード(プラチナカード)ならプライオリティパス無料!

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当サイトで人気がある、20〜30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

JCB法人カード(プラチナカード)

JCB法人カード(プラチナカード)
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JCBプラチナ法人カードは、JCB法人カードの最上位に位置するカードであり、海外旅行・出張で役立つサービスが豊富である。

世界中の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」や、ホテルやチケットの手配・相談を24時間行える「プラチナ・コンシェルジュデスク」など、最上級の付帯サービスが魅力的だ。

最高1億円の海外・国内旅行傷害保険(家族特約有)も付いており、ビジネス以外のシーンでも大活躍する。

18歳以上から申込可能とあるように、審査基準は他のプラチナカードと比較しても決して高くはないので、安心して申し込める。

年会費は高いが十分元が取れる

JCBプラチナ法人カードは、年会費30,000円(税抜)であり、初年度無料のサービスはない。

JCBゴールド法人カードが、年会費10,000円(税抜)で初年度無料(条件付)なので、やや高額に感じるかもしれない。

しかし、本来は年会費399ドル(約4万円)かかる「プライオリティ・パス」のプレステージコース相当の権利が無料で手に入ること、有名レストランのコース料金が1名無料になるグルメ・ベネフィット」を利用できるなど、サービス内容が非常に充実している。

「グルメ・ベネフィット」を年に3回利用すれば、それだけで年会費の元を取れる。 海外に行く機会の多い経営者、会食の多い経営者にとっては、断然コストパフォーマンスが良いだろう。ETCカードは年会費無料、複数枚発行できる。

キャンペーンにより最大9,500円分お得

キャンペーン期間中(2017年9月30日まで)にJCB法人カードに申し込むと、3,000円分のJCBギフトカードがプレゼントされる。

さらに新規でJCB入会キャンペーンに登録して公共料金などを支払うと、抽選で最大2,000円分がキャッシュバックされる。

これだけの条件で5,000円分還元されるのは、お得感があるだろう。 さらにオンラインで同時に使用者追加すると、追加カード1枚につき1,000円、最大2,000円分のJCBギフトカードがプレゼントされる。

追加カードは1名毎に年会費6,000円(税抜)が発生するが、代表者と同じ高額の旅行保険等も付帯して6,000円というのは割安だ(ただし、プライオリティ・パスなど一部対象外のサービスもある)。

家族カードとしても使用可能だ。

世界中の空港ラウンジを利用できる

旅行・出張で航空機を利用する時、空港の待ち時間で疲れてしまう方は多いだろう。待ち時間をゆったり過ごしたい、パソコン作業したい…。

そんな方のためにあるのが、空港ラウンジサービスだ。 JCBゴールド法人カードには、国内主要空港とハワイ・ホノルル国際空港のラウンジを無料利用できるサービスが付帯しているが、仕事で世界中を飛び回るビジネスマンにとっては、日本・ハワイに留まらず世界中の空港ラウンジを利用できるサービスが欲しいところだ。

そのニーズに応えるのが、「プライオリティ・パス」である。「プライオリティ・パス」があれば、世界950ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる。

空港ラウンジで受けられるサービスもゴールドカードより充実している。一般のドリンクだけじゃなく、軽食、アルコール類も無料になるし、Wi-Fiインターネット接続や端末の充電等も行える。

同伴者料金も1名につき2,000円(税抜)と割安だ。端末に専用アプリをダウンロードすれば、受付で必要になる「プライオリティ・パス会員証」をデジタル会員証にして持ち歩ける。

ただし、本サービスは代表使用者のみを対象としており、追加カードの会員は利用できない。

有名レストランで1名分の料金無料

打ち合わせや接待で有名レストランを利用するビジネスマンは多い。

仕事に必要なこととはいえ、回数が多くなれば出費もかさむ。かといってレストランの質を落としては、会社の信用を損なってしまう。

そんな悩みを解決してくれるのが、「グルメ・ベネフィット」だ。 「グルメ・ベネフィット」は、国内レストランのコースメニューを2名以上で予約すると、1名分の料金が無料となるサービスである。

レストラン、コースは所定のものだが、いずれも厳選されており、随時変更されている。 コース料金が1人1万円なら、10回利用すれば10万円お得になる。

何度も利用できるので、会食の多い経営者ほどお得を実感できるだろう。

1名分の料金で済むため、会食のレベルをランクアップさせることも可能である。もちろんプライベートにも使用できるので、友人・恋人・家族との団欒に使ってもOKだ。追加カードでも使用できるサービスである。

経営者をサポートする接客のプロ

出張が決まれば、滞在先のホテルや航空券の手配が必要になる。接待が決まれば、ゴルフ場やレストランの予約が必要だ。

しかし、「どのホテルやレストランがよいのか分からない」「外国語が分からず予約できない」「忙しくて調べる時間がない」など、問題も色々出てくる。

しかし、JCBプラチナ法人カードには「プラチナ・コンシェルジュデスク」が付いているので安心だ。

旅行先の紹介や贈答品の相談、各種予約・手配の代理など、会員のニーズに合わせて臨機応変に対応してくれる。

24時間365日対応なので、時間を気にする必要もない。何か困ったことがあれば、真っ先に相談できる頼れるサービスだ。

家族特約付きの高額旅行保険

JCBゴールド法人カードの旅行保険は、海外旅行傷害保険が最高1億円(自動付帯で5,000万円)、国内旅行傷害保険が最高5,000万円という内容であるが、JCBプラチナ法人カードは海外・国内ともに自動付帯で最高1億円の補償が付く。

カードを使用しなくても常に1億円の補償が付くので、旅行代金の支払方法などを一々考える必要がない。

しかも、カード使用者だけじゃなくその家族(配偶者、同居の両親、未婚の子供)も最高1,000万円の補償を受けられる。

死亡・後遺障害だけじゃなく、一番使用する可能性の高い傷害・疾病治療(最高200万円)や携行品損害(最高50万円)なども補償される。

海外旅行の保険期間は、出国から3ヶ月と長期である。 追加カードの補償内容も、代表者カードと同様だ。従業員に追加カードを持たせれば、その家族もまとめて安心できる。

従業員との信頼を大切にする経営者におすすめだ。

その他の補償内容

プラチナカードは旅行保険以外の補償も手厚い。

  • ショッピングガード保険…カード利用した商品であれば、国内・海外利用を問わず最高500万円補償。
  • 国内・海外航空機遅延保険…航空便の乗継遅延・出航遅延により宿泊・飲食を余儀なくされた場合や、手荷物の遅延・紛失により衣類を購入した場合、その費用を一定額補償。
  • カーアクシデントケア制度…交通事故によって入院した場合や、車内携行品の盗難被害に遭った場合、高速道路走行中に車が故障した場合など、自動車に関するアクシデントが発生した場合、5万円のお見舞金が支払われる。

以上、JCBプラチナ法人カードの魅力について紹介してきた。

もちろん、JCB一般カード、ゴールドカードの特典もすべて利用できるが、ここでは紹介しきれないので、詳細はカード送付時の案内により確認してもらいたい。

まとめ

JCBプラチナ法人カードは、ビジネスからプライベートまで、あらゆるシーンで活躍できるプレミアムなJCBカードだ。

年会費は30,000円(税抜)と高めだが、年会費を上回る上質なサービスばかりである。

最高1億円の国内・海外旅行保険(自動付帯)を初めとする付帯保険、世界各国の空港ラウンジ無料利用、さらに24時間ホテル等の予約・手配を行える接客サービス等があるため、特に海外旅行・出張の多いビジネスマンに重宝される。

社長の威厳を示すに相応しい最高のクレジットカードである。

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クレジットカードスペック

  JCBプラチナ法人カード  
年会費 ・代表者カード 30,000円(税抜)
・追加カード 1枚につき6,000円(税抜)  
入会条件 18歳以上の法人代表者、個人事業主
ブランド JCB
特典 ・プライオリティ・パス(代表者のみ)
・プラチナ・コンシェルジュデスク
・グルメ・ベネフィット
・JCBトラベル Oki Dokiトクトクサービス(ポイント3~7倍)
・手荷物無料宅配券サービス(片道券プレゼント)
・ゴルフエントリーサービス
・国内宿泊オンライン予約(ポイント5倍)
・海外ホテルオンライン予約(ポイント12倍)
・会員情報誌「THE GOLD」(毎月発行)
・京爛漫
・健康サービス(ドクターダイレクト24等)
・ETCカード年会費無料、複数枚発行可能
付帯保険 ・最高1億円の海外旅行傷害保険(自動付帯、家族特約付き)
・最高1億円の国内旅行傷害保険(自動付帯、家族特約付き)
・5万円のカーアクシデント見舞金
・最高2万円の乗継遅延費用保険金
・最高2万円の出航遅延費用等保険金
・最高2万円の寄託手荷物遅延費用保険金
・最高4万円の寄託手荷物紛失費用保険金
・最高500万円のショッピング保険
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