![]() |
![]() |
1. 審査基準の元 「3C」 2. 「スコアリング」によって判断 3. カード会社によって違う審査基準 4. 審査が通る人・通らない人 5. ブラックリストはどこにある? 6. 正しい申込み方 7. ネット申込or書類申込 ![]() ![]() 当サイトはリンクフリーですのでご希望の方は こちらのバナーをどうぞ。またその際は Mail までご一報ください。 |
クレジットカード審査基準ガイドTOP > 審査方法と審査基準 > 身分証明書 【身分証明書】-審査方法と審査基準
クレジットカードの審査では本人確認法に基づいて身分証明書の確認をします。では身分証明書として認められるのはどんなものなのでしょうか?ここではクレジットカードと身分証明書について解説いたします。
身分証明書として使えるものは? クレジットカード会社は審査の際に 「本人確認法」※ に基づいて、申込み者の身分証明書から氏名・住所・生年月日の確認及び記録を行うのですが、身分証明書として認められるのは一般的に以下のものがあげられます。
これらの身分証明書に記載されている住所と現住所が違う場合には以下のものを同時に提示するよう求められるケースが多いようです。
※本人確認法 架空口座による詐欺・資金隠しなどのマネーロンダリングを防ぐ目的で2003年1月より施行された法律で、銀行やクレジットカード会社などの金融機関が取引を開始する際に、その本人が実在する人物であるかどうか身分証明書をきちんと確認し、記録・保存することを義務付けられたものです マメ知識〜身分証明書からこんなことも分かる〜 トリビアの泉じゃありませんが、身分証明書からこんなことまで分かったりします。 ※属性の裏付けとして厳しくチェックするクレジットカード会社もあります 1.運転免許証の12桁の免許証番号 (例) 第 3 0 9 2 0 5 0 7 0 0 9 1号
2.健康保険証の資格取得年月日 特にキャッシング専用カードを申込んだ際には細かくチェックされる項目です。あなたのものと見比べてみてください。
|
| 当サイトの内容及び情報につきましては運営者個人の判断に基づくものですので自己責任による判断において ご利用ください。当サイトのデザイン・コンテンツ・校正・画像の無断転載、複製(コピー)は一切禁止します。 2005 クレジットカード審査基準ガイド All Rights Reserved. クレジットカード |