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当サイトで人気がある、20〜30代の皆さんにおすすめのクレジットカードを紹介。各カードをじっくり検討しながら、自分のスタイルにあったカードを選ぼう。

楽天カード

楽天市場でポイント2倍、土曜日(感謝デー)はポイント3倍。
ENEOS・JOMOで毎日ポイント2倍、通常の買い物でもポイント2倍可能!

楽天カード

楽天カードは、楽天の子会社である楽天KCが発行するクレジットカードで、JCSI(日本版顧客満足度指数)調査の結果平成21、22、23年度の3年連続楽天カードがクレジットカード業界第1位に選ばれた、クレジットカードの定番といえる圧倒的人気のカード。

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年中キャンペーン!?という程、お得なキャンペーンでポイントが貯まる。

平成21、22、23年度の3年連続でクレジットカード業界第1位の楽天カードは、100円の出費ごとに1ポイント貯まる、通常還元率1%のカード。入会金・年会費も無料だし、通常は入会するだけで2,000ポイントもらえる。

「2,000ポイントももらえるの?」「たった2,000ポイントか…」と反応は様々だろう。しかし頻繁に行われるキャンペーン時に入会するといきなり5,000ポイント以上もらえる。期間限定のキャンペーンもあるが、年中やっているといってもよい程なので、それだけポイントも貯まりやすくメリットがたくさん。

電子マネーEdyも搭載。

楽天カードの申込みをする際、「Edyを搭載する」という画面が出てくる。電子画面Edy搭載型を選ぶと手数料315円が必要だが、これは毎年ではなくカード発行時のみかかる金額なのでご安心を。Edyは、コンビニやスーパーなどでお店の読み取り機にタッチするだけで支払いが完了する簡単でスピーディーな電子マネーだ。
ただし、Edyでは200円につき1ポイントしか貯まらず、楽天カードのクレジットカード機能を使った方が100円につき1ポイント貯まってお得なので、わざわざ手数料を支払ってEdy搭載型を選択しなくても楽天カードは充分便利に使えるクレジットカードである。

ご存知、楽天市場の利用でポイント還元率UP、ポイントサイト経由で2重取りも!

今や、わざわざお店まで行く時間や手間、運賃代などを考えずに気軽にネットショッピングを楽しめる時代となったが、日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」や「楽天ブックス」「楽天トラベル」などを利用するとポイントが2倍(還元率2%)、毎週土曜日(感謝デー)はポイント3倍になったりと「ポイント○倍デー」というキャンペーンも多い。特典を利用することでかなりポイントが貯まり、還元率が上がる。

例えば本好きなあなたが楽天カードを利用してAmazonでショッピングをすると、100円につき1ポイント付与に加え、Amazon独自のポイントが貯まるのでポイント還元率は1%+α。しかし「楽天ブックス」でのショッピングの場合はポイント還元率2%。感謝デーの毎週土曜日ならポイント還元率3%となる。Amazonでどうしても…というこだわりがないなら、還元率の高い楽天ブックスで購入する方がお得だ。

ポンカンキャンペーンという楽天カード保有者限定のキャンペーンでは、最大ポイント4倍にもなる。

ポイントが貯まり楽に買い物ができるとなると、子連れでスーパーに行き重たい荷物を運ばなければならないというがんばる主婦にはありがたい。お米や水だって楽に購入でき、注文の翌日に届く「あす楽」サービスだと早い。

平日は仕事で週末はデートを楽しみたいという忙しいOLやサラリーマンにも、必要な書籍や電化製品等、幅広いジャンルで店舗で購入するより低価格な商品が揃う楽天サイトは嬉しいだろう。連休の旅行は楽天トラベルで予約したりと、サイトを上手に利用することで貯まったポイントを使って彼や彼女にサプライズプレゼントだってできる。

ポイントマニアなあなたの場合は、楽天市場へ直接アクセスせずにポイントサイトを経由して楽天の各サービスにアクセスすることで「楽天サイトのポイント」+「ポイントサイトのポイント」というポイントを2重取りすることだって可能なのだ。
ポイントサイトで貯めたポイントは楽天のポイントに交換できるものもあるので、そうなればかなりお得だといえる。

ダブルポイントクラブで通常の買物でもポイント2倍に!

月額105円からのサービスとして、毎月6のつく日がポイント2倍になるダブルポイントクラブも上手に活用したい。これは通常より1%分ポイントを上乗せするという仕組みなので、例えば街の店舗で購入すると2%の還元楽天市場で購入すると3%の還元となる。

○ダブルポイントクラブ

コース 月額 ダブルポイントデー(ポイントが2倍になる日)
1日コース 105円 26日
2日コース 210円 16日・26日
3日コース 315円 6日・16日・26日

例えば、街の店舗で10万円のパソコンを購入した場合、通常なら1,000ポイントだがダブルポイントクラブだと2,000ポイント付与される。楽天市場以外での購入でも還元率が2%となるチャンスなので、大きな買物をするなら特におすすめのサービスだ。

▽ ポイントの優待に関する一部を紹介。他にもメリット満載!

  • 入会キャンペーンでもれなく2,000ポイント
  • キャンペーン入会で5000ポイント以上
  • 通常のカード払いは100円で1ポイント貯まる
  • 楽天市場での買物はいつでもポイント2倍
  • 毎週土曜日の楽天カード感謝デーにはポイント3倍
  • 月額105円から毎月6のつく日は最大3日間ポイント2倍
  • ポイント加盟店ではポイント最大3倍
  • 毎月2回のポイント最大10倍優待キャンペーン
  • ポンカンキャンペーンではポイント最大4倍
  • 電子マネーEdyを使えば200円で1ポイント

公共料金等をカード払いにまとめると、ポイントもさらに貯まる

楽天ポイントの有効期間は1年間。しかし、毎月必ず支払う光熱費や公共料金、携帯料金などの生活費の支払いをすることで、実質ポイントはなくならない。なおかつ継続して使うことでポイントがたまるので、年間で何度か使うと、ポイントはなくなることなく確実にたまり、1枚もっておけばかなり高額なポイント還元率。

カードで払えるものはすべてカードで支払い、一枚にまとめることが、楽天ポイントをたくさんもらうコツ。
ただし、ポイントを貯めることに躍起になって使い過ぎないよう注意しよう。

頼んだ商品が届かないトラブルにも「商品未着保険」で安心

ネットショッピングにありがちなトラブルのひとつが、商品未着。「決済したのに商品が届かない」という詐欺のような話も時々ニュースになるが、そういったトラブルが発生した場合に請求を取り消してくれる「商品未着あんしん制度」がある。ただし、楽天市場限定。

その他、安全対策として、カードを利用したらメールで知らせてくれる「カード利用お知らせメール」も家計簿代わりとしても便利だし、不正利用の早期発見という面では良いだろう。面倒くさがらずにマメにチェックすることをおすすめする。

ガソリンカードよりもガソリン代がお得というウワサ。

数多くあるスタンド系のカードの中で、エネオス(ENEOS)カードが人気であることは車を利用する人ならご存知かもしれない。その理由は、まずENEOS(エネオス)はガソリンスタンド数がNO1で、入会金、年会費、付帯ETCカード、ロードサービス等が無料という点。おまけにガソリン代がリッター2円割引。

エネオス(ENEOS)カードは確かにお得だが、ショッピングサイトの支払いではわずか0.1%のポイントしかつかないのでガソリンのためだけに使うカードならいいが、メインのカードとしては優れていない。

そこで、ポイント還元率が良くメインカードとして優秀なメリット満載の楽天カードの登場だ。

楽天カードがガソリンカードとしても優れているのは、全国どのスタンドでも1%のポイント還元があり、さらにエネオスで使うと2%還元でポイント2倍となる点。エネオス(ENEOS)カードの場合はガソリン代が一律2円割引なのでリッター100円の場合は98円(還元率2%)、150円の場合は148円(還元率1.4%)だが、楽天カードは150円の場合も2%。ポイントにすると100円で2ポイント、150円で3ポイント、いわばガソリンが高くなればなるほど2倍、3倍とポイントがつく、というわけである。
ただし、メリットだけではない。デメリットとして楽天カードにはロードサービスはついていないし、ETCカードは525円と有料なので、車を利用するならメインカードを楽天カード、サブカードとしてエネオス(ENEOS)カードを使うのも一つの手だ。

…人気のカードと言えど、メリットばかりではない。当然、デメリットもある。

「無料」といいながらETCカードは有料…。

年会費が永年無料という楽天カードだが、ETCカードは、年会費が525円(税込)かかる。たかだか525円、されど525円。しかも毎年払わなければいけない。楽天の公式サイトには、最後の一覧表にちらっと書いているだけで、大きく唱われてはいないが、お金がかかることをあらかじめ知っておこう。

ただし、ENEOS(エネオス)では還元率が2%になるので、年会費分の元はとれる。

共働き夫婦なら、家族カードは作らない方がいい?

通常、入会時に2,000ポイント(2,000円分)もらえる楽天カード。今だとキャンペーンで最大5200ポイントが付き、本当にお得である。しかも家族カードを同時につくると、1000ポイントつく。

例えば、キャンペーン中に夫が入会し、妻の家族カードを作ったとすると、5,200+1,000=6,200ポイントとなるわけだ。

一見、「入会するだけで家族カードも作れて、3,000円分もポイントがもらえるなんてラッキー!」と思いがち。
どのクレジットカードにおいても、専業主婦(主夫)等審査が通らない可能性の高い場合は家族カードが便利だが、共働き夫婦で且つ安定収入がある夫婦がキャンペーン中にカードを作ったら、夫5,200+妻5,200=10,400ポイントとなり、夫婦合算したポイントは家族カードを作るよりも10,400-6,200=4,200ポイントも多い。つまり、この場合は家族カードを作るより、夫婦がそれぞれカードを作る方が実は断然お得なのである。
ただし、家族カードのポイントは、メインのカードのポイントと合算して使えるというメリットもあるので、自分たちの場合はどちらがいいのか、家族で話し合って決めよう。

うっかりしていたら大量の入会ポイントが消えてしまう恐れも

入会特典の2,000ポイントは、入会して「わーい、入会するだけで2,000円分獲得したぞ!」と喜んでいるだけでは、実はポイントは付与されない。
ポイントをもらうためには、オンラインサービスのe-NAVIにログインして受け取り申請をしなければならないのだ。入会したら、メールで「e-NAVI」の開始手続きの案内が届くので、カード発行日から半年以内に必ず手続きをしておこう。半年経過すると、この2,000ポイントは受け取ることが出来なくなってしまうので要注意。

ご利用明細書を発行すると80円かかる

webで明細が確認出来る「e-NAVI明細サービス」と口座振替の登録をしなければ、自動的に郵送で明細書が発行されるのだが、なんとこれが80円と有料である。月に80円だと年間で960円。これではせっかくの入会無料が台無しだ。必ず、web明細に切り替えておこう。

コールセンターへの電話は有料、かつ待たされる

問合せなどのためにかけるコールセンターはフリーダイヤルではない上に、けっこう待たされることが多い。

とはいえ、総合ランキングでも常に上位の楽天カード。節約生活に上手く活用してほしいおすすめの一枚である。

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楽天カード情報

発行会社 楽天KC株式会社
申込資格 18才以上で、本人または配偶者に安定した収入のある人
提携ブランド VISA、JCB、MasterCard
年会費 無料
家族カード あり/無料
ETCカード 525円/年
支払サイクル 月末締め、翌月27日
支払方法 一括払い・ボーナス一括払い・分割払い・リボルビング払い
限度額 10万?100万
発行期間 最短3営業日
ポイント付与 月の利用金額100円につき1ポイント
楽天市場ではポイント2倍
楽天カードデー等のイベントによりポイントさらにUP
ポイント還元率 1%(楽天市場は2?3%)
ポイント有効期限 ポイント獲得月を含め1年間(1年間に1度でもポイントを獲得すれば無制限)
マイレージ 50ポイント=25マイル(1000円=10ポイント=5マイル)【ANA】
マイル還元率 1%(1マイル=2円相当)
電子マネー Edy
付帯保険 海外旅行保険 最大2,000万円
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